ロス女VSボク様50番勝負

f0084436_22511421.jpg日経BPのWEBサイトで連載中のボク様シリーズ。本日より同世代の女性との対話編に突入します。ホンワカと甘い気持ちになれる取材かと思ったら大間違い。初回から女性のエグイ本音を聞かされてグッタリしました。男性との対話よりも具体的でえげつないシモネタが出てきたのは予想外です。僕、50回も耐えられるかな…。シモネタが苦手な方はどうか読まないでくださいね(笑)。
by jikkenkun2006 | 2011-01-11 22:48 | 仕事の宣伝 | Trackback | Comments(4)
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Commented by イースト at 2011-01-13 21:34 x
裁判所に行くと、弁護士、裁判官、書記官、美人が多い。
もはや女性らしさがありながら、実力のある人が活躍する時代に
なりました。格闘技でも。
http://matome.naver.jp/odai/2128471088405969801
http://www.youtube.com/watch?v=H9_4J9mbTT0
Commented by jikkenkun2006 at 2011-01-13 21:56
>イーストさん
情報提供ありがとうございます。中井りん、すごいですね…。僕は映画『裁判長、ここは懲役4年でどうすか』に出ている美人検事にぐっと来ています。
Commented by イースト at 2011-01-14 23:40 x
女子格闘ブームがくることを確信しました。
http://matome.naver.jp/odai/21260862206005411
http://matome.naver.jp/odai/2125427200069139606

K1藤原紀香に対抗して、エロツヨ女子格闘に草食冬洋さん
でひと儲けしたいな。

女子プロレスを描いた傑作として、映画『カリフォルニア・ドールス』(刑事コロンボのピーター・フォーク主演)と桐野夏生『ファイアボール・ブルース2』をお勧めします。
桐野夏生は女性の自立について凄いアプローチで描いていると感じていますが、ファイアボール・ブルースはプロレスを舞台にしながら、他の作品(犯罪者が多い)に比べ等身大の感覚で納得できる傑作です。
Commented by jikkenkun2006 at 2011-01-15 00:34
>イーストさん
追加情報、ありがとうございます。映画も小説もチェックします!


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