釣りに行きました

f0084436_2049255.jpg●朝食:トースト2枚
●昼食:そば、お新香、赤飯@西三河の家
●夕食:刺身、天ぷら、煮つけ、モロヘイヤ、など@西三河の家

 久しぶりに釣りに行きました。といっても、竿すら持っていないので、すべて義父指導の堤防釣りです。ハゼ、ゼンメ(ヒイラギ)、クロダイ(小)、コチ、セイゴ(スズキ)などを二人がかりで20匹ほど釣りましたよ。さばいて調理する義母のほうがはるかに大変だと思いました。

※30代のもやもや、上野千鶴子さんインタビューの最終回です。お互いに本音を出し合った気がしてすっきりしています。
by jikkenkun2006 | 2012-09-09 20:49 | 食日記 | Trackback | Comments(7)
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Commented at 2012-09-09 23:34 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by E・M at 2012-09-10 16:33 x
こんにちは☆釣りいいですね!新鮮そうです。
もやもや全て読ませていただきました。

恋人もそうですが、親友や友達は出会いと相性が大事ですよね☆いつどこで素敵な関係に巡り会えるか分からないので諦める事ないと思います。
大宮さんの素直に綴る文章が好きです☆また友達についてコラム等書いていただけると嬉しいです!
Commented by AK at 2012-09-10 20:45 x
釣りは(一部、漁と呼ばれるようなものを除いて)長時間じっとしていなければならないので、苦手ジャンルなものの一つです。誰かが釣ってきてくれた釣果をおすそわけいただく方がらくちんでうれしいかも、です。
上野さんのお話は、全くそのとおりっ!、と膝を打ちたくなるような歯切れよいお話ぶりですっきり致しました。。。
Commented by ねのよん at 2012-09-10 20:56 x
もやもや、面白く読ませて頂きました。
友達については、僕もかなり大宮さんに共感できるところがあります。
時代小説に出てくるような「親友。」というのは非常に理解できます。特に、幕末から明治にかけて活躍した偉人達の物語などを読むと、「こんなに美しい友情があるんだ。」と羨ましくなりますが、ベタ過ぎて口にするのをためらってしまいます。
他の人はそういう「人生の宝石」のような友情を知っていてそれらを知らないのは自分だけではないかという「不安。」はもやもやのうちに入るのでしょうか?
Commented by jikkenkun2006 at 2012-09-10 22:33
>Mさん
コメントありがとうございます。東海道本線内で出会っているかもしれませんね~。明日の昼は豊橋でブラブラする予定です!

>E・Mさん
温かいコメントをありがとうございます。友だち、固定的でないだけに面白いですね。今週末は学生時代の友人と名古屋でランチする予定です。アイツ、どうしているかな…。

>AKさん
コメントありがとうございます。小さな魚たち、ほとんど入れ食いで退屈する暇はありませんでした。3回に2回は餌を食い逃げされましたけど…。

>ねのよんさん
コメントありがとうごうございます。十分にもやもやだと思いますよ。友人というか親友、ほしいですよね! 池波正太郎を読み返そうかな。
Commented by なまたまご at 2012-09-12 10:21 x
あー面白かった。
上野千鶴子さんの器の大きさに感銘しました。
私はいわゆる「“悪友系”の親友」に吐き気を覚える質なので、「親友」という言葉に全然憧れはないですね~。
友だちは「使い分けるもの」と思ってるところがあるかも。
でも、友だちにしても恋人にしても、自分の望みをすべて兼ね備えている人なんていないし、自分も相手の望むすべてを兼ね備えることなんてできないし、だから、お互いが補い合える部分をそれぞれで補い合えばいいんじゃないかな~と思いました。
Commented by jikkenkun2006 at 2012-09-12 23:07
>なまたまごさん
コメントありがとうございます。部分的な補い合い、それでいいんですね。なんだか気持ちが楽になります。


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