スロースで食べました

●朝食:サンドイッチby門前仲町「セブンイレブン」
●昼食:ビビンバ丼by門前仲町「はやし家精肉店」
●夕食:ソーセージ、ピクルス@蒲郡「スロース」/ナスの塩もみ、納豆

 東北&東京出張を終えて蒲郡に帰って来ました。車窓から海が見えると気分が落ち着くようになりましたよ…。第二の自宅と化している喫茶「スロース」でおいしい焼酎を飲ませてもらました。

※「今朝の100円ニュース」は、ファーストリテイリングの売上高1兆円について、です。柳井社長に手紙を書いてみました。
f0084436_19414721.jpg

by jikkenkun2006 | 2013-10-11 19:41 | 食日記 | Trackback | Comments(5)
トラックバックURL : http://syokulife.exblog.jp/tb/20559478
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by AK at 2013-10-12 20:26 x
100円ニュース面白く読ませてもらいました。
U社はメーカーであり、小売業である、というところで難しい立ち位置にいるのかもしれませんが、経営者について云えば、取り扱う商品については第三者的な視線(つまり自社商品に対して醒めた目で見られるような)で見られるような人が必要なのだと思います。これはどのような業態、業種にも云えることだと思います。逆に、店舗運営する現場スタッフはある意味「自社製品愛」のようなものがないと、どうしたら買ってもらえるのか、ショッピングを楽しんでもらえるのか、という視点がもちにくくなるのかな、とも思います。業種を問わずそうだと思いますが、経営者はいかに冷徹な判断が下せるのか、というのが常に問われる資質です。いってみれば、こういう考え方を受け入れられう人達がここで仕事をすればいい訳で、冬洋さんが早めに方向転換の舵を切ったのは、非常にいい判断(だからこうしてブログやら著作を拝見できる訳で)だったのではないでしょうか。
Commented by jikkenkun2006 at 2013-10-13 21:33
>AKさん
コメントありがとうございます。経営者に求めるものは、どんな組織で働きたいかによると思います。僕は、判断力と愛情を併せ持った経営者の組織で力いっぱい働きたかったです。
Commented at 2013-10-14 20:03 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by K at 2013-10-17 10:00 x
私も100円ニュースを読ませて頂きました。柳井さんも商品に対して愛はあると思いますよ!宇部の紳士服店のオヤジとして20年近く現場に立ちながら店を切り盛りしてきた人だから、服や店への強い気持ちはあると思います。ただ、それが、大宮さんが考えている愛(服や服屋に求めるもの)と違うだけではないかと思います。また、柳井さんは宇部時代に従業員に謀反を起こされてみんなやめちゃったことがあるらしく、その経験から従業員には厳しくなったかもしれませんね。いくら心砕いて接しても辞める人は辞めるんだから、なら自分の志に心底共感しついてきてくれる人とだけ付き合いたい、ということで、ある意味では経営者というより芸術家肌なのかなとも思います。大宮さんは既に詳しくご存じの内容ばかりでしたが、自分なりにコメントさせて頂きました!初めてのコメントで長文失礼致しました。
Commented by jikkenkun2006 at 2013-10-18 21:33
>Kさん
コメントありがとうございます。鋭いご指摘ですね。柳井店長の店で働いていたらどう感じたのだろう、と思ったりしました。


<< 仕事恋愛の理論と実践 昼飲み!スナック大宮 >>